メンタリストDaiGoおすすめスタンディングデスクの使用レビュー【Bauhutte】

当記事にはプロモーションが含まれています。
メンタリストDaiGoおすすめスタンディングデスクの使用レビュー【Bauhutte】

ゴトペイです。

欧米では、昇降式のスタンディングデスクが広く使われているそうですね。

生産性を極めるメンタリストDaiGoさんも、普段立って作業や読書をしています。

この記事では、DaiGoさんがYouTubeでおすすめしていた『Bauhutte(バウヒュッテ)スタンディングデスク』の使用レビューをお伝えします。

結論、全員におすすめできるわけではないけど、集中力や生産性がアップしていいこと尽くめだったので、私は本当に買って良かったです。

目次

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクのデメリット

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』のデメリットを3つお伝えします。

  • 組み立てるのに55分かかった
  • 約13.9kgと重いから下にマットを敷かないと跡がつく可能性がある
  • スタンディングデスクに慣れるまで違和感があった

Bauhutte スタンディングデスクのデメリットを1つずつ見ていきましょう。

組み立てるのに55分かかった

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクのデメリット 組み立てるのに55分かかった

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』は、自分で組み立てる必要があります。

私はゆっくりめに作業していたとはいえ、完成までに55分かかりました。

ほとんど組み立て不要なデスクが欲しい人には、正直向かない商品ですね。

DIYが趣味な人は30分ほどで完成できるでしょう。

組み立ての工程自体はカンタンですよ。

約13.9kgと重いから下にマットを敷かないと跡がつく可能性がある

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』は、重さが約13.9kgあります。

床やフローリングに何も下に敷かずに長年置いていると、跡が付いてしまう可能性があります。

気になる場合は、デスクの脚の下にマットを敷きましょう。

Bauhutteでは、デスクごと置けるチェアマットが売っているようですね。

スタンディングデスクに慣れるまで違和感があった

これはBauhutteに限ったことではないと思いますが、私の場合、スタンディングデスクに慣れるまで時間がかかりました。

最初の3・4日くらいは、同じ場所でずっと立っていることに違和感がありましたね。

人によっては、立ち疲れを感じる人もいるでしょう。

おそらく1週間くらいで慣れてくると思いますよ。

DaiGoさんは立った状態で作業中も動けるように、ステッパーを愛用しています。

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクのメリット

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』のメリットを6つお伝えします。

  • カンタン操作で昇降ができる
  • 高くしてもデスクが安定している
  • キーボードスライダーにキーボードやマウス、書類が置ける
  • シンプルかつスタイリッシュなデザインで部屋に馴染みやすい
  • 頑丈で耐久性に優れている
  • コンパクトサイズで一人暮らしにもちょうどいい

Bauhutte スタンディングデスクのメリットを1つずつ見ていきましょう。

カンタン操作で安全に昇降ができる

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』は、カンタンな操作で昇降が可能です。

昇降ロックバーを使って、安全に自分の身長にピッタリな位置に高さを調整できます。

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクのメリット カンタン操作で安全に昇降ができる

高さ約75.5〜117.5cmの中で調整できるので、普通のデスクチェアとしても使えますよ。

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』は、普通のデスクチェアとしても使える

高くしてもデスクが安定している

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクのメリット 高くしてもデスクが安定している

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』は、高くしてもガタガタせず安定しています。

Bauhutte スタンディングデスクは天板の下に背部パイプが通っているので、デスクがより安定します。

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクのメリット 背部パイプで安定化
背部パイプ

最大の高さにしても、揺れずらいのはすごいですよね。

もし揺れが気になる場合は、脚の底のアジャスターを調整したり、クロスバーを取り付けたりしてみてください。

DaiGoおすすめ Bauhutte クロスバーで安定化
クロスバー

キーボードスライダーにキーボードやマウス、書類が置ける

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクのメリット キーボードスライダーにキーボードやマウス、書類が置ける

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』は、パソコンなどを置く天板の下に、キーボードスライダーがあります。

デスクトップ用のキーボードやマウスを置いたり、書類を広げて作業したりできますね。

この引き出しがあることでデスクの上がかさばりにくいので、とても快適ですよ。

シンプルかつスタイリッシュなデザインで部屋に馴染みやすい

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクのメリット シンプルかつスタイリッシュなデザインで部屋に馴染みやすい

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』は、シンプルかつスタイリッシュなデザインで部屋に馴染みやすいです。

私はブラックを選びました。

他にも、ホワイトや木目調などのカラーもあるので、部屋に合うカラーを選択できます。

高級感とまではいかないものの、見た目や手触りに関して質の高さが感じられましたよ。

頑丈で耐久性に優れている

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』は、頑丈で耐久性に優れています。

口コミでも頑丈な作りだとの意見も見られました。

長年愛用している人も多いようです。

ちなみに、Bauhutteは名前的に中国製だと思いきや、日本(大阪)の会社なんですね。

国産メーカーというのも安心できる点ですね。

コンパクトサイズで一人暮らしにもちょうどいい

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクのメリット コンパクトサイズで一人暮らしにもちょうどいい

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』は、コンパクトサイズで一人暮らしにもピッタリです。

天板の横幅が70cm、奥行きが45cmなので、小さすぎず大きすぎなくてちょうど良かったですね。

パソコンとともにディスプレイを複数置きたい人は、ワイドサイズを選びましょう。

Bauhutte スタンディングデスクには、横幅が100cm120cmのワイドサイズがありますよ。

DaiGoがおすすめ Bauhutte スタンディングデスクを取り入れて変化したこと

DaiGoがおすすめのスタンディングデスクを取り入れて変化したこと

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』を取り入れて変化したことを3つお伝えします。

  • 集中力や生産性が上がった
  • フットワークが軽くなり行動的になった
  • 前よりも前向きになった気がする

1つずつ解説します。

集中力や生産性が上がった

DaiGoさんがおすすめするスタンディングデスクを導入したことで、私は集中力や生産性が上がりました。

具体的には、昼食後の眠気やダルさが座っているときと比べて減りましたね。

夕方過ぎの集中力が続かなくなってくるときにも、集中力が持続するようになったので、それだけでも費用対効果を感じています。

私はまだ使っていませんが、より集中力を上げるには、DaiGoさん愛用のステッパーも良さそうですね。

フットワークが軽くなり行動的になった

DaiGoさんがおすすめするスタンディングデスクを導入してから、私はフットワークが軽くなり行動的になりました。

これは本能的なものだと思いますが、座っているときよりも立っているときの方がアクティブになりやすいのでしょう。

前ならやりたくても躊躇していたことや後回しにしていたことをサッと取り組むようになりましたね。

運動する時間も前より増えましたよ。

前よりも前向きになった気がする

DaiGoさんがおすすめするスタンディングデスクを導入してから、私は以前より前向きになったと実感しています。

座っているとどうしても猫背でうつむきがちになりやすいので、気分も暗くなりやすいです。

スタンディングデスクで背筋を伸ばして作業していると、元気ハツラツになってきますよ。

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクを買うべき人・買うべきでない人

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』を買うべき人は、ズバリ、本気で集中力や生産性を上げたい人です。

逆に、「集中力上がったらいいなぁ〜」となんとなくで買ってしまうと、立つのに疲れてしまって、結局普通のデスクとしてしか使わなくなるかもしれません。

普通のデスクとして約15,000円(税込)は、ちょっと高いですからね。

また、手動でスタンディングデスクを昇降するのがイヤな人も買うべきではないです。

電動がいいという人は、DaiGoさんがおすすめする『パイクスピーク 次世代スタンディングデスク』を選びましょう。

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクの口コミ・評判

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』の口コミや評判をお伝えします。

Amazonでの口コミは870件以上あり、4.4/5の高評価を得ていました。

X(旧Twitter)での口コミを見てみましょう。

このようにBauhutte スタンディングデスクについて、良い意見が多く見られましたよ。

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクの価格・購入方法

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』の価格をお伝えします。

Amazonでの価格は、14,994円(税込)です。(2024年4月現在)

私が買った当初は17,500円(税込)だったので、今ならお得に買えそうですね。

購入は、大手ショッピングサイトから行えますよ。

DaiGoおすすめ Bauhutte スタンディングデスクの注意点

DaiGoさんがおすすめする『Bauhutte スタンディングデスク』の注意点を1つお伝えします。

ノートパソコンを使う場合ノートパソコンスタンドがないと、机の高さを1番高くしてもパソコンに対して目線がかなり下がってしまう可能性があります。(特に高身長の人)

ノートパソコンスタンドを使って、パソコンの位置を目線の水平ラインよりやや下になるように調整しましょう。

DaiGoさんが動画で紹介したノートパソコンスタンドはこちら。

私はBoYataの商品を使っています。

まとめ

この記事では、DaiGoさんがYouTubeでおすすめしていた『Bauhutte(バウヒュッテ)スタンディングデスク』の使用レビューをお伝えしました。

実際に私が使ってみて感じたメリットやデメリットを詳しく解説しましたね。

メリットデメリット
・カンタン操作で昇降ができる
・高くしてもデスクが安定している
・キーボードスライダーにキーボードやマウス、書類が置ける
・シンプルかつスタイリッシュなデザインで部屋に馴染みやすい
・頑丈で耐久性に優れている
・コンパクトサイズで一人暮らしにもちょうどいい
・組み立てるのに55分かかった
・約13.9kgと重いから下にマットを敷かないと跡がつく可能性がある
・スタンディングデスクに慣れるまで違和感があった
Bauhutte スタンディングデスクのメリット・デメリット

私がスタンディングデスクを導入してみて、変化したことは3つありました。

  • 集中力や生産性が上がった
  • フットワークが軽くなり行動的になった
  • 前よりも前向きになった気がする

DaiGoさんも推奨するスタンディングデスクを使って、ぜひ集中力と生産性をブチ上げてください。

集中力と生産性アップには、DaiGoさんおすすめのステッパーやブックスタンドなども揃えるとなお良いでしょう。

DaiGoさんおすすめの電動スタンディングデスクも載せておきます。

シェアはこちらから
  • URLをコピーしました!
目次