マコなり社長がYouTubeで『実は朝食に食べてはいけないもの TOP5』を紹介していました。
※管理栄養士のアドバイスの元に動画を作成したそうです。
その中で、マコなり社長が朝食におすすめしている食べ物をまとめてお伝えしていきます。
「朝食って、結局何を食べればいいんだろう…」
「何を食べたら生産性が下がらないようにできるんだろうか」
そんなお悩みがある人に役立つ記事になっています。
明日からの朝食メニューは、もう迷わなくて良いですよ!
マコなり社長|朝食に食べるべきもの ①金のいぶき 玄米

マコなり社長は朝食に食べるものに『契約栽培 金のいぶき プレミアム玄米』をおすすめしていました。
120グラムの小分けで、美味しい玄米がレンチンですぐに食べられるパックです。
そもそも、多くの人が朝食に白い炭水化物の食べ物(白米・パン・うどん)を食べすぎています。
食後にかなり眠くなってしまう人は、糖質の摂りすぎている傾向にある言われているんですね。
白米・パン・うどんなどの白い炭水化物・糖質を含む食べ物はGI値(食後血糖値の上昇度を示す値)が高すぎるので良くないそう。
GI値が高い食べものを食べると、インスリンが分泌されて血糖値が急激に下がることで、眠気やだるさを引き起こしてしまいます。
生産性ダウンにつながってしまいます。
- 玄米
- 全粒粉のパン
- 十割そば
などの茶色系の炭水化物にチェンジする方が良いとのこと。
私も毎日玄米(ななつぼし)を食べていましたが、白米を食べていたときより調子が良いし、食べた後も眠くなりません。
マコなり社長は金のいぶきを箱買いして、炭水化物取りたいなぁ〜というときに食べるそう。

味は正直かなりおいしいです。
ご飯や玄米を水で研いで炊く時間も削減できて便利ですし、一度は試してみてほしい商品。
どうしても白米がいいという人は、マコなり社長がおすすめしていた糖質25%カットの『大塚食品 マンナンごはん』を選びましょう。


マコなり社長|朝食に食べるべきもの ②オートミール・玄米フレーク

マコなり社長は朝食に食べるものとして『オートミール』と『玄米フレーク』をおすすめしていました。
オートミールは、オーツ麦を食べやすく加工した物です。
小麦のように精製されていないので、白い炭水化物ではないそう。
食物繊維が豊富で、GI値も玄米のように低いのがメリット。
オートミールはふやかして食べるのが一般的で、白米の代わりとして料理にも使えます。
玄米フレークは、マコなり社長が高校生のときからの大好物だそうですよ。
いわゆるコーンフレーク類は「甘いお菓子」なので、コーンフレークを朝食にしている方は、玄米フレークかオートミールに代えるのが良いでしょう。
マコなり社長|朝食に食べるべきもの ③キリン 無添加野菜 48種の濃い野菜

マコなり社長は朝食に飲むものとして『キリン 無添加野菜 48種の濃い野菜』をおすすめしています。
無添加の野菜ジュースですね。
100%野菜汁からつくられているジュースなので良いそう。
逆に、安易に砂糖が大量に入っているスムージーや野菜ジュースを飲まないようにしましょう。
ジュースに頼らずに野菜から食べて摂取するのが1番理想ですね。
マコなり社長|朝食に食べるべきもの ④ゆで卵・カップデリ
マコなり社長は『ゆで卵』と『カップデリ』を朝食に取るのをおすすめしています。
カップデリに関しては『マコなり社長のセブンイレブンで買うべき食べもの』のまとめ記事で紹介していますよ。
マコなり社長自身は、朝食をそんなにとっていないそうですね。
基本的に朝食は、コーヒーとナッツだけみたいです。
コーヒーは、以前『成城石井のアイスコーヒー』をおすすめしていました。
マコなり社長おすすめしているナッツは2つあります。
まとめ
この記事では、マコなり社長が朝食におすすめしていた食べ物4選を紹介しました。
4選のつもりが、4つ以上紹介してしまいました。
まとめると、「GI値が低い食べ物を選ぶのが良い」ということが分かりますね。
マコなり社長おすすめの食べ物をなどに関する記事を載せておきます。

























