【両学長おすすめ】生産性を高めるアイテム12選を紹介!時短家電も

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【両学長おすすめ】生産性を高めるアイテム12選を紹介!時短家電も

ゴトペイです。

登録者数261万人のビジネス系YouTuber両学長は、生産性を高めるアイテムをYouTubeで多数紹介しています。

この記事では、両学長がおすすめの生産性を高めるアイテム12選をまとめてお伝えします。

時短家電などを導入したい人や日々の生産性を高めたい人は必見です!

目次

両学長おすすめ 生産性を高めるアイテム12選まとめ

両学長おすすめの生産性を高める12個のアイテムを紹介します。

まずは、時短家電から見ていきましょう。

両学長おすすめ時短家電3選

両学長おすすめの時短家電は3つあります。

  1. ドラム式洗濯乾燥機
  2. ロボット掃除機
  3. 食洗機

1つずつチェックしていきます。

その① ドラム式洗濯乾燥機機

ドラム式洗濯乾燥機があれば、生活から”洗濯物を干す作業”をなくして、その浮いた時間を有意義に使えます。

毎日洗濯物を干すのは、何気に積み重ねるとすごい時間になりますからね。

両学長いわくドラム式洗濯乾燥機は、東芝や日立よりパナソニックの方が使ってみて良かったとのこと。

モデルは『Panasonic ななめドラム洗濯乾燥機』を紹介していました。

洗剤を自動投入してくれるので、洗濯がより快適になりそうですね。

とはいえ、もっと安いドラム式洗濯乾燥機機が良いという人は、評価が星4つ以上のモノを「Amazon」や「楽天市場」でチェックしてみましょう!

その② ロボット掃除機

両学長が最新のおすすめは『Roborock ロボット掃除機』です。

2021年に買ってよかったものの中で、1番良かったと年末のYouTubeのライブ配信で言っていました。

掃除ってめんどくさいですよね。

ロボット掃除機を導入すれば、毎日のめんどくさい掃除の時間を大幅になくせます。

最近のロボット掃除機は、性能がどんどん上がっているそうですよ。

その③ 食洗機

毎日2食を自炊する人は、1日2回も皿洗いの時間があります。

長い目で見るとかなりの時間になります。

食洗機があれば、その時間をカットできます。

両学長が過去に紹介していたのは『ベルソス 食洗機 』です。

2〜3人用でコンパクトで、かつ工事不要で場所を選ばずに使用できるのが便利だそうですね。

ただ、食洗機はネットで人気のある(ベスト5くらいに入る)商品でもOKとのことです。

評価が星4つ以上の食洗機を「Amazon」や「楽天市場」でチェックしみのもいいですね。

番外編 両学長おすすめ家事代行サービス

これはアイテムではありませんが、両学長は10年以上家事代行サービスを愛用しています。

家事代行を頼むと、自分で掃除や家事をする手間がかなり省けるんですね。

両学長がYouTubeで紹介した家事代行は【CaSy】 (カジー)です。

両学長おすすめの家事代行

マコなり社長もおすすめしている家事代行なんですね。

  • 料理
  • 洗濯
  • 掃除
  • 買い物

など、日常の雑務を1時間2,790円(税込)〜で代わりにやってくれます。

いつも家事を頑張ってくれているパートナーがいる人は、プレゼントとして1度【CaSy】 を試してみるのもいいですね。

※他にも両学長は、日本政府認定のフィリピン人家事代行サービスの【ピナイ家政婦サービス】 を紹介しています。

両学長おすすめ生産性UPアイテム8選

両学長おすすめ生産性UPアイテム8選
  1. パソコン(Macbook)
  2. スマートフォン(iPhone)
  3. サブディスプレイ
  4. パソコン用の椅子
  5. Qrio Lock
  6. アレクサ
  7. abrAsus(アブラサス)
  8. チラシお断りステッカー

両学長の『第13回 【学長おすすめ】人生を良くするアイテム21選【良いお金の使い方編】』で紹介されている8個の生産性をUPするアイテムをお伝えします。

パソコン(Mac Book)

ビジネスをするには、商売道具のパソコンが必要です。

3年以上前のパソコンを使っている人は、作業効率を上げるためにも新しいパソコンに買い替えた方がいいとのこと。

2024年3月現在、両学長のおすすめのパソコンは「M2チップが搭載された、最新のMacBook」だそうですよ。

Macはやや値段は張るものの、Macはパソコン初心者にも操作しやすくてウィルスにも強いので良いようです。

「MacBook AirとMacbook Proどっちにしたらいいの?」と悩みますよね。

その場合は、動画編集などで大きなデータを扱ったり、重い処理をしたりする人はMacbook Proがおすすめです。

そういうことをしない人は、両学長は薄くて軽いMacbook Airをおすすめしていました。

特に持ち運んで使う場合はAirが便利ですね。

家で使うだけの人は、両学長が自宅で使っているiMacでも良いかもしれません。

どうしてもWindowsのパソコンがいいという人は「DELL」でのいいのではないかと、両学長は言っていました。

スマートフォン(iPhone)

スマートフォンもパソコンと同じく仕事道具です。

両学長は最新のスマートフォンが出たら、買い替えているそうですよ。

最低でも直近2年くらい前までのものにできるといいとのこと。

iPhoneはAndroidと比べて、高く売れるし、MacBookとの親和性が高いです。

できれば、最新のiPhoneを使えるとベストですね。

現在では、『iPhone15』のシリーズが絶賛発売中です。

両学長もおすすめしていますね!

ちなみに、両学長はスマホケース『iFace 』を使っているそうです。

話題のiPhoneケース【iFace】品揃え豊富

サブディスプレイ

両学長は、パソコンのモニターを2台以上使うデュアルディスプレイをすすめています。

デュアルディスプレイにすることで、作業効率が42パーセント以上もアップするそうです。

両学長はディスプレイを3画面にして使っているみたいです。

両学長おすすめのディスプレイは『Dell S2421HS 23.8インチワイドモニター』です。

  • 薄型パネルで場所を取らない
  • 高さ調節や画面の縦横回転ができる
  • 無料の3年保証が付いている

などのメリットがあります。

はじめてのサブディスプレイにはもってこいの商品ですね。

パソコン用の椅子

在宅ワークが最近浸透してきています。

自宅の椅子を機能性のあるモノにしておくと、生産性は間違い無く上がるでしょう。

厚生労働省が出しているデスクワーカーのガイドラインには、

  • 安定していて、移動が容易にできること
  • 背もたれがあること
  • 高さ調整ができること

の3つを満たした椅子が推奨されているようです。

両学長おすすめの椅子は『オカムラ コンテッサセコンダ』です。

この椅子なしでは仕事ができない」というほど、愛用しているみたいですね。

価格は高めです。

両学長は、他にもおすすめの椅子(ハーマンミラー・イトーキ)を2つ紹介していましたよ。

なるべく費用を抑えたい人は『イトーキのオフィスチェア』がおすすめです。

Qrio Lock

Qrio Lock(キュリオロック)』は、スマートフォンと連動していて、ドアに近づくだけで自動で開けてくれます。

オートロック機能があるので、ドアの閉め忘れで心配することがありません。

別売りのQrio Hubと連携させると、外出先からドアが閉まっているかのチェックもでき、操作もできます。

設置は、両面テープでカンタンにできるそうです。

アレクサ

アレクサは、Amazonブランドのスマートスピーカーです。

家電をスマート家電にすれば、アレクサに声を掛けるだけで反応してくれます。

「おやすみ」というだけで、電気を消してくれるんですね。

アレクサを導入すると、日常でのスイッチやリモコンを押す手間が省けます。

両学長が今回紹介していたアレクサは『Echo Dot with Alexa』です。

abrAsus(キャッシュレス財布)

両学長は、お札とクレカ1〜2枚(必要に応じて運転免許証と健康保険証)で出歩いているそうです。

両学長おすすめのabrAsus(アブラサス)のキャッシュレス財布は、圧倒的な薄さで、鍵も収納できる優れものなんですね。

abrAsusの財布とスマホだけで、外に出られるのは超快適です。

abrAsusの薄いマネークリップ 』に入れられるのは以下の通り。

  • お札:10枚程度
  • カード:5枚
  • 鍵:2本まで

これだけ入れば十分ですね。

鍵の収納がいらない人は、両学長が使っている厚さ約6ミリの『abrAsusの薄いマネークリップ 』がおすすめです。

鍵の収納と小銭入れが欲しい人は、厚さ13ミリの『abrAsusの薄い財布 』を使いましょう。

abrAsusについて詳しくは、こちら から確認できます。

チラシお断りステッカー

大量のチラシが家に投与されていませんか?

その中から重要なチラシを探すのは、けっこう大変です。

チラシお断りステッカー』をポストに貼ると10分の1くらいに減ったそうですよ。

安いモノですし、これはポストに貼っておいて損はないでしょう。

まとめ

この記事では、両学長の生産性を高めるアイテム12選をお伝えしました。

参考になるアイテムがあったのではないでしょうか。

時短家電を導入できたら、生産性は見違えるほど変わるだろうなと思いますよ。

累計125万部を超える両学長の著書『お金の大学』をまだ読んでない人はチェックしておきましょう。

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