両学長おすすめのSBI証券を紹介!つみたてNISAをやる人は必見

両学長おすすめのSBI証券について解説!つみたてNISAをやる人は必見

こんにちは!ゴトペイです。

両学長は、稼ぐために投資初心者にインデックス投資をすすめています。

投資を始める際には証券口座が必要ですよね。

さまざまな証券会社がありますが、これまで両学長は「SBI証券か楽天証券を選ぶべき」という主張が多かった印象です。

しかし、2022年1月の動画では楽天証券の超改悪を説明していました。

この記事では、両学長おすすめのSBI証券を紹介します。

SBI証券について知りたい人やつみたてNISAをこれから始めようしている人を対象にした内容です。

目次

両学長おすすめのSBI証券の魅力

両学長おすすめのSBI証券の5つの魅力をお伝えします

  1. おすすめのネット証券オリコン顧客満足度ランキング2022で第1位
  2. 業界最安値クラスの手数料
  3. 口座開設数・預かり資産残高がネット証券でトップ
  4. 取引に伴いTポイントやPontaポイントが貯まる
  5. つみたてNISA・iDeCoなどを少額から開始できる

投資をこれから始める人にとって、実績のある証券会社でかつ手数料が安いことはめちゃくちゃ重要ですよね。

つみたてNISAとは、2018年1月から始まった少額からの長期・積立・分散投資をサポートするための非課税制度のことです。

SBI証券は手数料が安い

SBI証券は、口座開設費・口座管理費・入出金などに手数料はかかりません。

つみたてNISAの「買付・売却」での手数料も無料です。

現物スタンダードプランの手数料は、1注文の約定代金5万円まで55円(税込)です。(ネット証券で最低水準

また、アクティブプランだと、1日の約定代金の合計が100万円以下なら何回取引をしても無料になります。※つみたてNISAは対象外

両学長おすすめのSBI証券でつみたてNISAを始めよう

SBI証券では、両学長がおすすめしているS&P500に連動した米国株や全世界株などのファンドがあります。(それ以外もある)

できる人は、つみたてNISAで上限の33,333円を毎月積み立てていくのが良いでしょう。

そんなに多く積み立てられない人でも、SBI証券ではつみたてNISAを月100円から始められるので安心です。

iDeCoと違って、つみたてNISAはいつでも引き出せるので、急にお金が必要になったときも大丈夫ですよ。

まとめ

この記事では、両学長おすすめのSBI証券を紹介しました。

SBI証券はネット証券で1番人気がありコストが安く、NISA・つみたてNISAやiDeCoなどの税金優遇制度を使い少額から始められるなどの魅力がありましたね。

もちろん口座開設は無料です。

とはいえ、SBI証券の口座開設する際にいろいろと分からないことが多いかと思います。

金融商品仲介業者ネクシィーズ・トレードでは、SBI証券の新規口座開設のサポートを行っていますよ。

分からないことは、無料電話サポート窓口で聞いてみましょう。

SBI証券の開設はネクシィーズトレードへ
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