両学長おすすめ会計ソフト【マネーフォワード クラウド確定申告】を紹介

両学長おすすめ会計ソフト【マネーフォワード クラウド確定申告】を紹介

こんにちは!ゴトペイです。

「副業を始めて稼げるようになったはいいけど、いちいち自分の手で帳簿付たり確定申告したりするの正直めんどくさい…」

そんな人にとても有益なサービスがあります。

それが、両学長が副業ツールの1つとしておすすめしている「マネーフォワード(Money Forward)クラウド確定申告」です。

この記事では、両学長おすすめのマネーフォワードクラウド確定申告について紹介します。

目次

両学長おすすめマネーフォワードクラウド確定申告の特徴

両学長がおすすめするマネーフォワードクラウド確定申告の特徴を解説します。

  • 銀行やクレカ連携をしデータを取り込み、めんどくさい作業を全て自動化
  • 申告に必要な書類を自動作成
  • Windows・Macだけでなくスマホアプリで利用可
  • 請求書も作れる

これらの特徴によって、帳簿付けや申告で使う時間をグンと減らすことができるんですね。

有名な会計ソフトは他にも弥生やfreeeなどがありますが、両学長は全部使った上でマネーフォワードクラウド確定申告が1番使い勝手が良かったそうですよ

マネーフォワードクラウド確定申告の3つのプラン

マネーフォワードクラウド確定申告には3つのプランがあります。2022年9月現在

プラン名料金
パーソナルミニ年額:9,600円(月800円) 月額:月980円
パーソナル年額:11,760円(月980円) 月額:月1,280円
パーソナルプラス年額:35,760(月2,980円)
(※表示価格は税抜き価格です)

ほとんどの副業している人におすすめのがパーソナルミニプランです。

年額プランなら月800円で利用できます。

年1万円以下で専属の経理担当を雇っていると思えば、かなり安いですよね。

最低限の簿記の知識は必要

マネーフォワードクラウド確定申告を利用するのに、最低限の簿記の知識は必要です。

2時間程度で読める簿記の入門書を読むので大丈夫だそうです。

とはいえ、本気の人は簿記3級を取っておいてもいいでしょう。

簿記3級とFP3級は義務教育にして良いくらい大切な知識と両学長はいつもいっています。

両学長おすすめの簿記スクールを紹介した記事もチェックしてみてください。

両学長おすすめマネーフォワードのサービスを紹介

両学長おすすめのマネーフォワードのサービスを紹介します。

サービス名対象者
Money Forward クラウド確定申告個人事業者向け
Money Forward 会社設立会社を設立したい人向け
Money Forward クラウド会計中小企業などの法人向け

このように、それぞれの対象にあったサービスが展開されています。

両学長の知り合いもこれらのサービスを使っていたそうです。

  1. 副業を始めるときにMFクラウド確定申告を利用
  2. 副業で月200万円稼げるようになったらMF会社設立を利用
  3. 法人用の会計ソフトとしてMFクラウド会計を利用

ある意味、この順番でマネーフォワードのサービスを使っていくのが鉄板コースとのこと。

MF会社設立を使うのは、月200万円以下でも良いとは思いますが。

1ヶ月は無料お試し期間があるので、気になる人はまず試してみるのがベストです。

両学長は家計簿アプリとして、『マネーフォワードME』というアプリを利用しています。

デザイン性が高く家計簿を楽しくつけられて、さらに資産管理もできます。

確定申告をまだしない人でも、これからきちんと家計簿をつけていきたい人はマネーフォワードMEを使ってみましょう。

無料版とプレミアム版があり、プレミアム版は、はじめの30日間は無料で使えますよ。

まとめ

この記事では、両学長おすすめのマネーフォワードクラウド確定申告について紹介しました。

年1万以下で経理担当を雇えるようなモノと考えると、とてもコスパが良いですね。

副業を始めた人や毎年の確定申告の作業を減らしたい人は、はじめてでも安心のサポート体制 マネーフォワード クラウド確定申告 をまずは無料で試してみましょう!

両学長おすすめの簿記や税金について解説している本を載せておきます。

両学長のベストセラー本『お金の大学』も必見です。

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